東京でぎっくり腰治療は吉祥寺スーリヤ接骨院

今までのアプローチとは完全に違う深層筋療法で “あらゆる腰痛に終止符を打つ”

    2017/01/17


ふくらはぎ、太もも肉離れは原因見極め、深層筋療法で早期完治

肉離れの間違った治療法について

肉離れの症状は、筋肉が引きちぎれる怪我の事で、筋肉がストレッチされた状態から力が思い切り加わる事によって発生します。
筋肉の柔軟性が悪ければ肉離れは発生しやすく、走ったりジャンプして着地の瞬間に筋肉が引き伸ばされてしまう事によって、肉離れになってしまいます。
肉離れになった事で行う間違った治療法は、湿布だけを貼っていても回復はしません。湿布、電気治療するだけだと、根本的な原因が回復せず症状を再発する場合があるので、注意が必要です。
完全に筋肉が断裂してしまうなどの重症に至らない限り、手術を行うケースはほとんどありませんが、自然治癒力を高めるためには、受傷した患部を温めながら血行を促進させる事が大切です。
1か月以上症状が改善しない場合、間違った治療法の可能性があるので、早期に治療をしたい場合には吉祥寺スーリヤへご相談下さい。

インディバでの捻挫治療

インディバアクティブとは?インディバとは、電気メスの発明者であるスペインの物理学者ホセ・カルベット氏により開発された、電磁波エネルギーによる「高周波温熱機器」です。世界のトップアスリートたちも使用しているインディバアクティブ、捻挫、打撲、肉離れ、オスグット、野球肩、テニスなどのスポーツ障害の治療に使われています。
特に、ヨーロッパにおけるスポーツ界においての使用実績は多数あり、サッカー界では、バルセロナ、ACミラン、パリサンジェルマンといった一流のクラブが導入。

スポーツ専門誌「Marca」に、プロテニスプレイヤーのナダル選手が手の負傷の回復の為にインディバアクティブの施術を受けている様子が掲載されております。慢性痛は治療期間がかかる場合がありますが、インディバアクティブを施療することでその治癒期間を圧倒的に短縮できます。急性の痛みに対しても短期間で治癒に導く事が可能です。

肉離れ時の効果無い電気治療について

肉離れとは、筋肉が急激に縮んだ時に、筋肉そのものが部分的に断裂してしまったり完全に断裂してしまったりする症状の事を言います。筋断裂とも呼ばれる症状の事で、まずは応急処置としてアイシングが行われます。また無理に動かすのは良くないので、安静にしておく事が重要です。

ただ実際には出来るだけ早く治したいと思って病院や接骨院に行って治療を受ける人も珍しくありません。
接骨院で行われる治療法の一つが電気治療です。パッドの様な物を患部のあたりに貼り、それによって気になる部分に微弱な電流を流す治療法となっています。
症状が軽い場合、効果が期待できる方法かもしれませんが、その症状によっては状態が良くならない、悪化してしまうと言う事もあるのでどのような症状でも利用する事が出来る治療法と言う訳ではありません。

最善の治療法の深層筋療法

深層筋療法

治療料金

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治療効果にご納得頂けない場合、全額返金致します。

【40分:4000円税抜き→初回限定3,000円】
唯一無二の技術で最大限の効果を出す。深層筋療法は今までのアプローチと完全に違う “あらゆる痛みに終止符を打つ”手技となります。正しい原因に対して正しいアプローチを行えば、当然のようにあなたの体は改善へと向かいはじめます。

【60分:6000円税抜き→初回限定4,500円】
1回の施術で驚きの緩和。深層筋療法は、患者様の長年の”つらい”と感じる存在的な「筋しこり」を刺激することで、生体・筋肉の持っている自然治癒力を導き出し楽になるを手助けします。注射、湿布、その治療方法では痛みをごまかすことができても根本的に痛みを解消する事は出来ません。適切な治療をすれば早期に完治します。

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肉離れを起こした際の症状のレベル

肉離れとは一言でいうと筋肉が切れてしまった状態のことです。肉離れには症状に何種類かのレベルがあり、症状のレベルによって治療なども大きく異なってきます。筋肉の膜に傷が入ったり電子顕微鏡で傷が確認できるといった場合は痛みがあっても動かすことができるレベルですが、筋肉が半分や完全に切れてしまっている場合は動かすことができないレベルとなります。動かすことができないほどの症状のレベルの場合はギプスなどを用いた治療になります。また肉離れは症状のレベルによって見た目も異なります。軽いものであれば見た目には特に変化がありませんが、腫れているような感じがすることはあります。動かせないほどの症状のレベルになるとボコッと膨らみができたり、逆にへこみができてしまいます。見た目にもわかる場合は痛みも強くなります。肉離れが起こった場合には筋肉が筋肉に傷が入っていたり切れていると言う状態ですので、無理に動かすと症状は悪化します。そのため見た目にもわかる場合はもちろんですが、腫れている感じがしたり違和感がある場合などでも早めに医療機関を受診して治療を行うことが大切です。

肉離れの一般的な病院での処置について

肉離れの一般的な病院での処置ですが、受傷直後である場合はアイシングと、伸縮包帯で圧迫を加えて、損傷を最小限に抑える処置を行います。病院によっては骨や脱臼、変形なども起こっていないかという意味でレントゲン撮影を行う場合もあります。病院での処置は基本的には、注射や外科的な処置は行わず、痛みや腫れの原因である炎症を鎮めるために安静にします。肉離れは筋肉がダメージを受けているので、無理に日常生活を送ってしまったり、運動をするとさらにダメージを受けて断裂してしまう恐れがあるので安静にします。この時に患部を守るためにテーピングを行ったり、サポーターを装着したり、松葉杖の使用を医師から勧められる場合もあります。
症状が落ち着いて来たらリハビリを開始するのが一般的で、医師や理学療法士の指示に従ってリハビリを行っていきます。3~5日で痛みが軽くなってきた頃から患部を暖め、ストレッチングを始め筋の拘縮を予防をします。さらに徐々に抵抗を加えて行きながら膝の屈伸運動の訓練も行います。膝の屈伸動作がスムーズに出来るようになった後で歩行訓練を行うなどのリハビリを行います。

肉離れが発生するタイミングとストレッチによるケア

肉離れはスポーツに打ち込んだ事がある人々なら一度は経験した事がある問題かもしれません。発生するタイミングは個人個人によって異なっており、根本的な予防が困難な課題です。ただ起きるタイミングとしては、筋肉を稼働している真っ最中に、負荷の影響を考えずに収縮している部位を反対に引き延ばそうと強引な運動を進めた時になります。

肉離れの発生部分としては基本的に下半身が中心です。太ももやふくらはぎに多く、競技で言えば短距離走やマラソン、テニス、サッカーといったほぼリアルタイムで下半身を稼働させているスポーツになります。軽度の肉離れであればセルフケアが可能です。違和感を感じた部位を優しくストレッチしましょう。怪我した部位をソフトにマッサージするかのように丁寧に緊張を解しましょう。ポイントは負傷した部位だけではなく、その周辺もストレッチする事です。
また人体は常に左右対称で稼働していますので、例えば右足に肉離れを起こしたとしても、右ばかりをストレッチしても効果的なケアにはなりません。必ず左右を意識し、負傷していない方の部位も予防的にマッサージしておくのが正しいケアです。

肉離れの原因となる筋肉は

スポーツをしている人であれば、肉離れとはよく聞く言葉ではないでしょうか。肉離れの発症原因は、筋肉の瞬間的な収縮が過度に行われることによって、筋細胞や筋膜が急激に引き延ばされ、部分断裂を起こすことが主な原因になります。これは、比較的筋肉も骨格も完成段階にある高校生以上が多く発症するというのも特徴になります。
では肉離れがよくおこる部位の原因となる筋肉名ですが、まず、太ももです。太ももは大腿四頭筋という筋肉がよく肉離れを起こします。主にジャンプなどをする時に使用される筋肉です。
次にハムストリングスです。この筋肉は太ももの裏の筋肉で、大腿二頭筋や半膜様筋、半腱様筋などが含まれています。
膝の伸展運動の際によく使われる筋肉になります。
最後にふくらはぎです。
ふくらはぎには腓腹筋とヒラメ筋があります。つま先を伸ばす際やかかとを上げる際に使われる筋肉になります。
日頃の生活でもよく使われる筋肉になりますので、皆さん日頃のストレッチや運動がどれほど大切であるかわかるのではないでしょうか。

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