surya接骨院

今までのアプローチとは完全に違う深層筋療法で “あらゆる腰痛に終止符を打つ”

    2017/01/20


病院には行かずに痛みが軽減するぎっくり腰の治し方

病院には行かずすぐにできるぎっくり腰の治し方

急に腰に激痛が!となった時に考えられるのがぎっくり腰です。痛くて痛くて一瞬何が起こったのかわからないほど痛いものです。しばらくは動くことができないと思いますので、この時はしばらくじっとしているようにしましょう。大掃除をしたり、長時間同じ姿勢でいるとぎっくり腰になることが多くなります。
そこで治し方ですが、時間が経って少し落ち着いた頃に腰を軽くほぐしてあげましょう。この時に注意してほしいのは、無理に動かさないことです。ゆっくりと少しずつほぐすことを心がけてください。では治し方の具体的な内容はこちらです。
①床に手をつきながらゆっくりと仰向けに寝転ぶ(この時必ず膝を曲げて寝転んでください)
②膝を90度に曲げて、少しずつ左右に倒す
③左右に倒す角度を大きくしてゆく
④横向きになり、手を床について起き上がる
寝転ぶ時と起き上がる時は、必ず横向きになって床に手をついてゆっくりと上半身から起き上がりましょう。
このように左右に腰をほぐすことで血行がよくなり、固まっていた腰が改善されるのです。しかし腰の痛みがぎっくり腰ではなく、違うことが原因となっていることもありますのであまりにも痛みがひどい場合は必ず病院に行って調べてもらいましょう。

ぎっくり腰最善の治療法の深層筋療法

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ぎっくり腰になった時の治し方と対処法

大掃除などで普段は持ったりはしない重い荷物を運んだ時、ずっと長時間座っていて突然立ったりした時、そんな時にぎっくり腰になった経験をお持ちの方もいると思います。電気が走るような激痛が腰に走って、もはや動けなくなり、作業中や仕事中などでしたらもうそれどころではなくなってしまいます。こうなってしまうと数日間くらい何も出来ず寝込んでしまうくらいの痛みだったり、しばらく腰に激痛が走りながら日常生活を送るような状態になります。ではぎっくり腰の治し方や対処法ですが、まず痛みが強すぎますので痛みの強い2日か3日までは寝て生活することになると思いますが、ずっと完治まで寝ておかないといけないわけではありません。むしろ治し方としてはずっと寝るよりも少しずつ日常生活を送っていくほうが正しいと言われています。また湿布などは貼らないといけないわけではないので痛みが緩和されていったら貼らなくても構いません。一番効果が根本治療の深層筋療法が最善です。

ぎっくり腰の原因と病院の治し方が気になる方に

急に身動き出来ないほどの痛みに苛まれて病院に行けば、検査を受ける人が殆どだと思います。その際、骨格組織にも椎間板にも異常が認められない場合、急性腰痛や椎間捻挫などと診断され聞き慣れない診断結果に首を捻る方も多いのではないでしょうか?
この急性腰痛や椎間捻挫と言われるものが聞き馴染みのあるぎっくり腰とも言われるものです。
ぎっくり腰が起こる原因は様々です。
中でも慢性的な筋肉疲労、骨格の歪み、動きの急激な切り替え時の過負荷など、大きな要因がありますが、その他にも体重と筋肉のバランス、生活習慣、生活環境、体質なども考えられます。しかし、根本の原因はこれら一つだけではなく、複数が組み合わさりぎっくり腰という結果になるのです。
もちろんこれらにあてはまらない人も居ると思います。そして起こってしまったら早急に治し方を知りたいと思う人が殆どでしょう。そうなるとやはり病院に行き、正しい治し方を教えてもらうのが一番です。
ただし、中には病院が空いている時間じゃなかったり、病院にも行けないほどの強い痛みに苛まれている方も居るかと思います。
その場合、2〜3日は炎症が起こっているので患部を冷やし、なるべく安静にすると良いです。場合によっては痛み止めなどを服用してもいいとは思いますが、胃に負担がかかること、痛みが緩和しているからこそ腰に負担がかかるような動作をしないよう、気を付けることが大事です。

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